サーフトリップ|波を求めて|BRAYZ


サーフスポット苫小牧某所
サーフスポット苫小牧某所

~いよいよ北海道胆振も夏本番だ。~

6月18日(土)朝6時、BRAYZサーファーが苫小牧某所に集まる。

日の出時刻3時55分、満潮時刻4時4分、風速5mのやや強いオンショア南西風で、あまりいいコンディションとはいかなかったが、ヒザモモサイズの波がサーファーを迎い入れてくれた。


準備体操中
準備体操中

この日のBRAYZサーファーメンバーはビギナーであり、買ったばかりのサーフボードが輝いていた。しっかりとボードワックスを塗り、準備体操をして、日焼け止め対策をするのが今どきサーファースタイルである。


Sayaka先生ゲッティングアウト
Sayaka先生ゲッティングアウト

~そして、ゲッティングアウト。~

ビギナーサーファーであったが、パドリングは出来ている様子。しっかりボードに乗って波待ちも出来ている。そして、テイクオフ。本日のBRAYZビギナーメンバーは、ここが今の課題のようだ。サーフボードノーズが波に突き刺さるパーリングという失敗現象である。理屈は割愛するが、ここはとにかく反復練習あるのみ。


笑顔の反省会
笑顔の反省会

恋バナ中?
恋バナ中?

なんと親子!素敵すぎる親子!!!
なんと親子!素敵すぎる親子!!!

仲間が立ったので拍手!
仲間が立ったので拍手!

~そして休憩タイム。~

サーフボードに立てても立てなくても、パーリングしてもしなくても、ただただ楽しそうである。「お、(あいつ)立ったぞ、おー(拍手)」「あー、全身筋肉痛ぅ(笑)」などと終始笑顔で談笑していた。BRAYZサーファーメンバーは、ただただ楽しい時間を過ごす。至福の時である。


~「よし、行ってくる!」~

笑顔で彼は第2ラウンドに向かった。

楽しさを教えてくれたサーファー
楽しさを教えてくれたサーファー


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